top of page

こんな経営課題はありませんか?
戦略を変えても成果が続かない
価格競争から抜け出せない
部門ごとに
判断軸が違う
採用しても
理念が浸透しない
その原因は、理念・戦略・戦術が
軸として繋がっていないから
更にAI時代。戦略は平準化
論理で勝てる時代は、終わりつつあります。
よって、戦略の前にある
"理念"が益々、重要になります

成長には、時代・国・規模を超えた
法則があります

グローバルの潮流でも
それはアップル、アマゾン、グーグルといった
世界のトップブランド達が実践しています
日本の歴史でも
圧倒的な長寿企業大国である日本にも
同様の法則が存在します。

高次な理念を掲げたブランドは
他のブランドの4倍成長した

元P&GのCMO ジム・ステンゲルは
書籍「GROW」において
10年間の調査結果を発表。
高次なブランド理念は
究極の成長エンジン
とコメントしています。
Brand ideaLの解決策
理念を「本質×潮流」で磨き
戦略・戦術を一貫
成長エンジンを創る
×
=
不変な想い
本質的な価値
<情>
時代への適応
顧客視点
<理>
理念を磨き
戦略・戦術を一貫
<成長エンジン>
表面的な施策や
短期的な成果ではなく
"本質的なメソッド"で
"持続的な成長"を
実現します


ブランド理念の効果

経営・事業・組織・顧客、
全方位に波及
これらが一体となり
持続的な革新と成長
を実現します
主な実績
中小・地方企業こそ、リソースを「一点」に集中させる
大手企業の課題を「本質的価値」の再定義で突破
なぜ、Brand ideaLなのか?
経営コンサル会社
マーケティング会社
戦略中心
現場実行は弱い
広告会社
戦術・メディア中心
短期的成果
制作会社
表現・デザイン中心
経営との接続が弱い
Brand ideaL
理念から一貫設計
経営と現場を繋ぎ
成長を支援


共創時代の日本型ブランディングで
持続的な革新と成長を
bottom of page















