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AI時代。経営戦略だけで、差別化できますか?
・売上や採用において、既存の施策が限界
・経営やマーケティングの戦略が効かない
・経営理念やパーパスが、現 場に浸透しない
AIの急速な普及で
論理による競合との差は、更につけにくい時代。
機能や価格、単なるマーケティング施策だけでは、
もはや優位性を保てません。
差がつくのは、戦略・戦術でなく
それより根本の
理念。その”精度と活かし方”です
Brand ideaLの解決策
「本質×潮流」で理念を磨き
成長エンジンを創る
×
=
不変な想い
本質的な価値
<情>
時代への適応
顧客視点
<理>
戦略・戦術を
一貫
<成長エンジン>
表面的な施策や
短期的な成果ではなく
"本質的なメソッド"で
"持続的な成長"を
実現します


ブランド理念の効果
経営・事業・組織・顧客、全方位に波及

経営
Management
本質的且つ時代に適応する
”不易流行な”経営判断が可能
事業
Business
理念軸でブレない戦略/戦術を
立案・実行
顧客
External
ブランド価値に喜びを感じ、
ファン化する
社員
Internal
理念の実現に誇りを持ち、
自律的な行動が生まれる
これらが一体となり
持続的な革新と成長
を実現します
主な実績
大手企業の課題を「本質的価値」の再定義で突破

中小・地方企業こそ、リソースを「一点」に集中させる
MESSAGE
共創時代の日本型ブランディングで、
持続的な革新と成長を。

拡大する社会課題、生活様式や価値観の根本的転換、急速なテクノロジーの進化により、企業も本質が求められる時代になりました。
2011年のブランド・コンサルティング開始以来、私は企業ブランドにおける社会的存在意義を発信してきました。
それは「イメージや話題つくり」とは異なる、世界トップ・ブランドが実施する「本質的な価値の探求と訴求」です。
そして時代は「競争から共創」へ。これからは日本の本質的価値を活かした日本型ブランディングで世界をリードすべき時に入ります。
Brand ideaLは、理念から共に探求し成長まで伴走するパートナーとして、貴社の課題解決を支援します。
Brand ideaL合同会社
代表 山崎 浩人
~よくある質問~

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