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顧客・競合・自社を分析し
​成長の方向性を導きます

成長戦略3C分析

お申し込み

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理念から磨き、一貫

成長エンジンを創る

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Brand ideaL ​合同会社

​(ブランド・アイディール)

世界No.1広告グループ、日本No.1広告グループに所属。TOPブランドの支援実績が豊富・セミナーやメディアの登場が多数のブランド・コンサルタント/山崎浩人

代表 ブランド・コンサルタント

一般財団法人ブランド・マネージャー認定協会 役員

山崎 浩人 Hiroto Yamazaki

元オグルヴィ & 電通グループCEO2回。

2011年からブランドコンサルを開始。

各業界TOPブランドを支援。
現在は、中堅・中小企業も支援。

各業界TOPブランドの支援で培った思考プロセスを、

本プログラムのご提供で、貴社の成長に活かします。

3C分析の元となる

ブランド理念コンサルティングとは?

経営・マーケティング・コミュニケーション等

様々な領域を包括し適応する

本質的且つ統合的メソッドです

ブランド理念コンサルティングの全体図
~よくある質問~
ブランディングとは、イメージや話題作りなのでは?
日本ではそのように思っている方が多いかもしれませんが、本来のブランディングは、実は「本質的な価値の探求と訴求」です。
弊社ではブランディングの定義を、①経営視点で「経営理念を実現する手段」、②消費者視点で「“企業のこう思ってもらいたい“と”消費者のこう思う”を一致させること」としています。
ブランディングは、大企業がやるものでは?
「中核となる価値や理念を構築し、その実現に向け一丸となる」という意味では、大企業よりむしろリソースが多くない企業こそ実施すべきであり、効果も大きくなると考えています。
経営理念とブランド理念の違いは何ですか?パーパスとは違うのですか?
経営理念は、長期視点で「基本、不変」「企業視点」ゆえに「抽象的で実行に落とし込みづらい」といった傾向があります。しかし時代はどんどん変わります。よって中期視点で「時代に適応し」「顧客視点」で「実行に落としやすい」ブランド理念に具現化することで、より企業が成長するエンジンにしていくことが可能になります。
またVMV(ビジョン・ミッション・バリュー)やパーパスなど、近しい言葉も多くありますが、
基本は「ブランド理念と近い位置づけ」と考えて良いと思います。そして各社の中で適正な構造に整備していく必要があるでしょう。
経営コンサル、マーケティング会社、広告会社・制作会社でも、ブランディングは出来るのでは?
企業の構造は「理念→戦略⇀戦術」となりますが、本来、経営コンサルやマーケティング会社は「戦略」層、広告会社・制作会社は「戦術」層となります。
且つ、「理念」はこれまで社内で策定されてきたケースが多く、「理念」を策定するノウハウをもった専門の外部会社(ブランド・コンサルティング会社)はまだまだ少数です。
時代が複雑化し、自社視点だけの理念では、社会や顧客に共感を得ることが難しくなりました。よって、これからは理念策定においても、専門の外部会社の客観化視点と専門家視点の活用が非常に有効になります。
ブランド、マーケティング、コミュニケーションまで一貫してサポートしてもらえますか?
はい。Brand ideaLはブランド理念の策定からマーケティング戦略、コミュニケーション施策まで一貫して支援します。
理念をブレさせず、成長まで伴走するのが強みです。
<支援会社の種類>経営コンサルティング会社・マーケティング会社は戦略層、広告会社・制作会社は戦術層で共にヨコ型支援。ブランド紺Sなるティング会社「Brand ideaL合同会社」は理念・戦略・戦術を一貫し、成長エンジンを創るタテ型支援会社。

成長戦略3C分析

料金

¥50,000

(税込み¥5,500)

紹介者限定

無料

実施までの流れ

①お申込み

下記申込フォームのよりお申込みください。

彼女のラップトップで

②日程調整

お申し込み後、メールをお送りしますので、貴社のご希望日程から調整させて頂きます。

Image by Behnam Norouzi

③成長戦略3C分析

(オンライン)

いくつかのご質問をさせて頂いた後、弊社がプログラムを活用して分析。

追ってレポートをお送りさせて頂きます。(所要時間は30分程度を想定)

ビデオ通話

お申込みはこちらから

お申込み、ありがとうございます。​追ってご連絡させて頂きますので少々お待ちください。

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